【Windows11】見られたくないファイルを隠す方法

Windows11で、見られたくないファイルを隠す方法を紹介します。

Windows11では、プライバシーを守るために、特定のファイルやフォルダーを簡単に隠すことができます。仕事用の資料や個人的なデータを他人に見られたくない場合、この機能を活用すれば安心です。

今回は、Windows 11で見られたくないファイルを隠す方法をわかりやすくご紹介します!

目次

見られたくないファイルを隠す

Windows11で、見られたくないファイルを隠すには、以下の操作を行ってください。

  1. エクスプローラーを起動します。

  2. 見られたくないファイルの場所へ移動します。

  3. ファイルを右クリックします。

  4. 表示されたメニューから「プロパティ」を選択します。

  5. 「隠しファイル」にチェックを入れます。

  6. 「適用」→「OK」をクリックします。

  7. すると、このように見られたくないファイルを隠すことができます。

以上で操作完了です。

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この記事を書いた人

『パソコン!まるっと解決ナビ』ナビゲーターのぱそまるです!
PC・スマホ・ゲームが大好きで、パソコン・ITライフの困りごとをわかりやすく解説しています。最新デバイスやAIにも興味があり、日常をちょっと快適にする使い方・小ワザ・豆知識を発信しています。よろしくお願いします。

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